月別アーカイブ: 2011年1月

そんな日常【インド報告4】

201011月から留学中の国際福祉開発学部3 早川史織

 

今日は、インドに来て初めての雨です。

普段乾燥しているだけに、ちょっとほっとする。

肌寒いのもまだまだ許容範囲。

 

昨日のステイ先の人とのやりとり

 

私「こんどナチェさんに会いたいのですが、いつ私は会うことができますか?」

ス「ナチェさん?じゃぁ、明日ここに呼ぶよ。明日会える。」

私「明日?それはナイスねー。了解しました!」

 

その日の夕方ドライブ中

 

ス「ここがナチェさんの家だよー。一回来たの覚えてる?」

私「あー、思い出しました。」

ス「彼女今いないんだ。二日後に帰ってくるんだよ。」

私「えっ、いないの?二日後?」

ス「イエス。あー、だから帰ってきたら会えるよ。」

私「・・・OK

 

あなた、明日会えるっていったじゃないかー!

楽しみにしてたのになぁ。

でもなんとなくそんな気がしていたから別にいいけど。

 

そんな感じで生活しています。

一日の予定が二転三転。

 

明日の予定はわかりません。

メヘンディ【インド報告3】

201011月から留学中の国際福祉開発学部3 早川史織

メヘンディというヘナ(植物)のペーストでかく、ペイントをしてもらいました。

お祭りのときや、結婚式のときにするそうです。

基本女性だけらしいのですが結婚式のときは男性もするとのこと。

 

 

おそらく、皮膚を染めているのだと思います。

石鹸で洗っても落ちないです。

この濃い色が4~5日続き、その後徐々に薄くなっていくと言われました。

 

写真は乾いたペーストを剥がして、オイルを塗ってしばらくしたところです。

剥がしたてのときはオレンジ色で、だんだん濃い茶色に変わっていきます。

この色は中間ぐらいかなー?

 

最初乾いたペーストを剥がしたとき予想以上の色付きに、おぉ!ってなりました。

 

手を洗うときや、食事をするときに、ふと見るとびっくりします。

自分の手じゃないみたい。

なんか魔術にでもかかったかのような気分です。

消えることがわかっているのに、一生消えなかったらどうしようと思ってしまいます。

 

ちなみにこのヘナ、髪のトリートメントにもいいらしいです。

書いてくれている人が、ちょくちょく余ったのを髪につけているのがおもしろかったです。

 

1月20日(木)15時からDigital Contents Contestライブ配信!!

佐藤慎一 国際福祉開発学部 准教授

今日は日本福祉大学のデジコン(デジタルコンテンツコンテスト)が行われます。

60件ほどの作品から1次選考を通過した8件の発表が1月20日(木)15:00より

(18:00までの予定)文化ホールで行われます。国際福祉開発学部からは計4グループ

(英語プレゼン部門:3、マルチメディア部門:1、日本語プレゼン部門:0)の発表があります。

試験的にインターネット配信も行われる予定ですので、よろしければ覗いてみてください!

http://www.ustream.tv/channel/test-digicon
(USTREAMという無料の中継サービスです)

+++++

当日の写真です。

国際1年片山Taikiチームおめでとう!

 国際2年の疋田Yutoチームおめでとう!

 国際3年の土田Aritoおめでとう!

国際3年の中島Kouheiおめでとう!

佐藤先生、お疲れ様でした!

【マレーシア研修の事前学習】留学生との交流

2月の国際FWでマレーシア研修に参加する学生が、
マレーシアの協定校であるUSM(Universiti Sains Malaysia)の学生で、
現在、愛知県内の大学に留学中のMienさんと交流会を行いました。

最初にMienさんからマレーシアについてのプレゼンテーションが行われ、
マレーシアの文化や宗教、また、マレーシア人から見た日本のイメージなどをお話頂きました。
本学の学生は、とても興味深く耳を傾け、疑問に思った点などはその場で質問したりと、
とても積極的な態度が印象的でした。
最後にマレー語の挨拶を教えてもらい、お互いにマレー語を使って挨拶の練習を行いました。

Mienさんのプレゼン後は、本学の学生が日本福祉大学や、
愛知県の特産物についてのプレゼンを行いました。
4ヶ月日本に滞在しているMienさんにとっても初めて聞く話もあったようで、
時折、質問を交えながら楽しそうにプレゼンを聞いていました。

出発まで残り約1ヶ月ですが、みんなで一致団結して
充実した研修を作りあげていきましょう!

締めくくりとしてのPresentation

影戸 誠 国際福祉開発学部学部 教授

 

112日 この日が後期の授業の最後となる。

 

1年生、2年生の「英語プレゼンテーション」では、自分の作品の披露を

行った。

 

1年前はまだ高校生で、受験先の大学を考えながら、教科書をめくりながら、

期待と不安で一杯だったことだろう。

 

1年たって、この成長ぶりはすごい、英語の力は、訳読 聞くこと、 話す

こと、書くこと、デザインして伝えること といったように発展していく。

 

高校までは主に訳読だったことだろう。いま、1年生達はテーマしたがって

調査し、英文を作り、伝え方を工夫し、プレゼンテーションシートを作り

発表している。4月の授業では自信なく、人前で英語をつかってプレゼン

テーションすることに大きな戸惑いを感じていた。

 

しかし、先輩の姿に学び、手法を知り、海外の学生とワールドユース

ミーティングという本学の国際交流イベントで接し、ともに英語プレゼン

テーションに取り組んだ経験か生きている。

 

1年間で大きく成長したことが分かる。

[youtube:http://www.youtube.com/watch?v=gCdByQys7xw]

 

共に学習をサポートするゲーリー先生のコメント

[youtube:http://www.youtube.com/watch?v=CqFS-KG1L_Q]

 

 

2年生はさらにすごい、1年生の目標になり得るだけの、体験がある。

カンボジアでプレゼンしたり、フィリピンの学生と協働プレゼンテー

ションに取り組んだ自信がプレゼンテーションに現れている。

 

コミュニケーションは小手先では何ともならない、英語の働きを身を

もって体験することや、異文化を持った海外と学生との協働作業の中で

その力は真に培われる。そのような豊かなバックグラウンドをもって、

TOEICに取り組む。体験、活用、実践が先である。英語は道具であり、

その道具で自分の可能性をさらに拡大していく。

 

2年生のプレゼンテーション

[youtube:http://www.youtube.com/watch?v=HxCY1NCkwNI]

【FUXIでの様子】カンボジア研修

日本福祉大学学内専用のソーシャルネットワークサイトFUXI(ふくし)

今回はカンボジア研修のコミュニティでの様子を少し紹介します。現地でのフィールドワーク先の一つ、Bright Smiles of Children (BOC) での交流準備のやり取りです。

http://www.geocities.jp/bright_of_children/

+++++

2010年12月05日
19:28
トピック名:BOC (by こりさ)

BOCでのやりたいことを募集します!
     今のところ、
     調理(できれば日本の)
     バナーづくり
     おりがみ
     (絵本)
     音楽の交流(収入源になるような)

     がでてます。
     とりあえずこの内容で連絡しようと思ってます。
     つけたしややりたいことがあればどんどん書いてってください。

書き込み

1番~6番を表示

2010年
12月20日
15:31

1: sae

この間の授業で、
担当の方からカレー粉?カレールー?を多く持っていったほうがいい、とのことを言われました!

あと24日金曜2限のあと、BOCの打ち合わせをやりたいと思います!
やらなければならないことなど話し合いましょう!

折り紙担当のしょうくんやゆうこちゃんもぜひ参加してもらえたら嬉しいです*

一応あとでBOCメンバーにもメール流します!
あと片山くんかさよちゃんで、しょうくんやゆうこちゃんにもこのことを伝えてもらえると助かります;

よろしくお願いします

2010年
12月27日
16:26

2: sae

先週の打ち合わせの内容です

12月24日(金) 2限

・BOCで行うこと(予定)
①カレー作り
 カレールーやご飯は現地で買う?
 包丁、まな板、お皿などは借りれるのか?
②バナー作り
 紙は9号館で出す
 絵の具や筆などは現地で買う
③折り紙(メダル)
 覚えやすくて、おもしろく、難しくないものが良いのでは
 風船や紙飛行機はどうか?
 現地ではパワポを流しつつ、みんなで折ることが出来れば良い
④演奏
 現地の人の演奏も聞きたい
 幸せなら手をたたこう(パワポで流しながら)
⑤お菓子
 どれくらい買えばいいのか?
 子どもの人数を知りたい

・現地の人に聞くこと
①子どもの人数
②宗教などの関係でカレーに入れられないものはあるのか
③演奏をして頂けるか聞く

・今後の課題、分担
①時間配分はどうなるのか(全てやっていたら時間が足りない?)
②中森さんが先輩に聞けることを聞いてくる

以上です
なにか話したのに忘れてることとかあったら、書き足してください
よろしくおねがいします!

2010年
12月27日
16:26

3: なかもり りさ

中森ですっ^^

去年カンボジアに行った先輩から、BOCでのカレー作りについて聞きました。

・調理器具はある
・カレー粉は現地(BOC内)にたくさんあった!
・買い物組と分かれて野菜を買いに行った!
・予め何個買うとか予算とかも組んでなかった!
・そもそもカレー作りの計画はなかった!!

だそうです。
去年と瓜二つにしなくていいと思うので、参考にしつつ、年明けからまた皆で考えていきましょう!

2010年
12月27日
18:49

4: さよ

さえかさん.りささん
ありがとうございます(^o^)!
カレー作り楽しそうですね~~

2011年
01月06日
17:30

5: こりさ

とりあえず現地の方と連絡をとり決まったことを情報共有します。
①カレーについて
買い出しについてはBOCのスタッフさんが同伴していただけるとのことなので、そこで材料を買うという形になります。
カレーのルーについては「こくまろの中辛」がお気に入りとことなので、日本で買っていく。
②演奏について
子供たちの演奏については、聞いていただきたいとのことです。
演奏については、映像などを用いたらより良いとのことなのでパワーポイントやDVDなどを持って行き、用意する。
③子供の参加人数について
16名(全員)とのことです。

時間帯や歌については、また詳しくわかり次第書き込みます!
ほかに聞きたいことなどあれば細かくかいてほしいです♪

あと、活動の内容を具体的に詰めないとBOCとの方と詳しい話ができないので、話し合いましょう☆

2011年
01月07日
12:46

6: sae

1/7 2限
BOC関連の話したことを報告します

①歌(幸せなら手をたたこう)について
BOCがパワポを作ることに正式に決定しました
かすみちゃんがfuxiにあげてくれたクメール語を参考に、パワポを作りましょう
その際パワポにクメール語を打つことが難しいみたいなので、紙にクメール語を書いてデジカメに撮ってパワポにのせるなどの工夫が必要

②カレールーについて
購入する際は沖田さんに1度確認をとってからにする

③折り紙について
一応折り紙担当のゆうこちゃんに、紙飛行機や風船はどうかと話しておきました

④14日について
当日公民館でBOCの打ち合わせもします
さよちゃんと話してうちらだけ9時に集まって・・ってことにしたけど、10時から公民館借りてるんだっけ?空いてるかな?どうしましょう?

⑤今後・質問
・時間帯が決まったら、時間配分ややることを絞りましょう
・パワポは誰が作って・・などの担当決めたほうが良い?
・カレールーやお菓子をどれくらいもっていくか決めましょう(カレールーは現地の人にどれくらい持っていくのがいいか聞いたりすると分かりやすいかな?)

以上です!
みんな14日の打ち合わせの時間について反応よろしくお願いしますっ

付け足しなどあったら書き込んでくださいー

ペイント始動【インド報告2】

201011月から留学中の国際福祉開発学部3 早川史織

 

 

 

 

滞在先では、デーワリー祭りのためのペイントが始まりました。

白い絵の具らしきもので入口の柱や祭壇に模様を描いていきます。

素朴で手書き感がかわいいです。

 

ペイントを手伝いに来ていた、ナティさん、トララニちゃん親子。

とても人懐こくてかわいい親子です。

ダンスを披露してくれたり、刺繍をいつのまにか私の着ている服にしていたり。

彼女たちと、ほぼ一日まったり一緒にいました。

 

イエ キャー ヘ?(これは何ですか?)

イエ ○○ ヘ  (これは○○です)

 

この会話を何度繰り返したかわかりません。

きっともう忘れないです。

ヒンディー語はまだまだ挨拶どまりですが、簡単なことばがゲーム感覚で

コミュニケーション手段になるのは楽しいです。

特に子どもはどの国の子も元気だ!言葉が必要ないです!おもしろい!

 

素敵な一日でした。

【FUXIでの様子】オーストラリア研修

ちょうどソーシャルネットワークサイトを話題にした映画が出ましたが、日本福祉大学にも学内専用のソーシャルネットワークサイトFUXI(ふくし)があります。

国際福祉開発学部では学生だけではなく、教職員も使っています。また個人の日記代わりだけではなく、授業のグループワーク、ディスカッション、イベント情報の共有や参加者募集などのためにも使っています。

今回はオーストラリア研修のコミュニティでの様子を少し紹介します。事前学習での様子を記録しています。

+++++
2010年
11月11日
14:57

1: みなみ君の白い恋人

     10/29金2限
     ・係決め(交流、発表、書記など)

2010年
11月12日
18:40

2: みなみ君の白い恋人

11/12金2限
・日本福祉大学・知多奥田町の文化
・オーストラリアや他の国の教育
・教育に関する英単語の伝授

2010年
11月19日
14:16

3: ゆきP

11月19日 2限目 1232教室
担当 福岡

斉藤先生 南 辻本 どんちゃん 松本 福岡

・今日やったこと
ホームステイ先で、ホストファミリーに質問されるであろうことをみんなで話し合い、
どんな英語表現があるのか、先生に教えてもらいました。

パンや麺類の原料の小麦は、約95%をオーストラリアから輸入している。

お米は約100%の自給率。

普段私たちが食べている牛・豚・鶏のエサになっているトウモロコシと大豆は、約95%がアメリカやオーストラリアから輸入されている。

為替レートを常に計算できるようにすること。

・次回までの宿題
コンビニ
シチュー
電子レンジ
体毛

の英単語を調べてくる。

・今日覚えた英単語
主食 staple Food
米 rice
パン bread
麺 noodle
牛肉 beef
豚肉 pork
鶏肉 chicken
魚 fish
野菜 vegetable
焼く roast
カツレツ cutlet
生 raw
洋食 western
中華 chinese
お湯 boiled water

次回もがんばりましょう!
\^ω^/

2010年
12月03日
01:39

4: めぐみ

11月26日(金)2限目
参加者:南 辻本 鈴木 松本 福岡 伊藤 渡辺

内容
・オーストラリアの国事情
・日本の政治について
・合同発表会の打ち合わせ

以上です。

2010年
12月14日
23:24

5: めぐみ

12月10日(金)2限目
参加者:南 辻本 鈴木 松本 福岡 伊藤 渡辺

内容
・合同発表会

個人的な内容ですが(^ω^)
沖田さんからの質問に対して鈴木くんしか答えれてなかったので、
もっと自分でこの研修で学びたいこと、知りたいことを明確にして
事前学習に取り組まなければいけないと思いました。

以上です。

2010年
12月14日
23:47

6: OKITA 削除

ありがとうー

マッシュもすぐ答えてくれてありがとう。いいですね。

目的意思をもって参加すると全てがためになるよ

また人の話を聞く時でも常に質問を考えながら聞いていると
まるで自分のために話をしてくれたように感じるようになるよ

もっともっと要求すれば
今度、その目的に向かって具体的に何をすれば達成するかを考えれば、
論理的に考えれるようになり、計画が作れる
終わった後 ああすればよかったとか思わないようになるね

がんばれ~

2010年
12月27日
12:53

7: めぐみ

12月24日(金)2限目
参加者:南 辻本 鈴木 福岡 伊藤 渡辺 岡田

内容
・日本語について
日本語は漢字・ひらがな・カタカナの3つの文字から成り立っている。
漢字(表意文字.ideogram)→中国から伝わった
ひらがな・カタカナ(表音文字.phonogram)→漢字をもとに日本人がつくった
などなど…

以上です。

Asia Student Exchange Program 12月22日から29日 

ASEPは日本、台湾、韓国、インドネシア、マレーシアの学生が参加する台湾高雄市で開催される国際協働学習の大会です。

日本からは本学を含め102人が参加しました。この地域からワールドユースミーティングに毎年参加してくれている南山国際高校の生徒さんと共に参加しました。当日は700名近い参加がありました。

【目的】

・教室で使った英語を実際に協働作業で使い、成果を出す。

・海外との学生とグループを作り、協働プレゼンテーションを作り上げ発表する。

・当然出てくるコンフリクト(衝突)を乗り越え、国際協調のあり方を探る。

【得る力】

・英語教員になるための国際協調学習のあり方を知る。

・日常的な英語コミュニケーションを体験する。多くの人の前で効果的に伝える英語プレゼンテーションレベルの英語を体験する。

・国際的なネゴシエーション力の体得

・ホームステイを通しての台湾文化理解

【困難な調整】

「A Better World」がテーマだった。本学の学生は義守大学とコラボレーションを行いました。仲良くしたい、いいものを作りあげたいと気持ちは一緒なのですが、考えをすりあわせる段階では、中国籍、台湾籍、日本籍それぞれの文化が見え隠れして、イメージの統一には時間がかかりました。

「協力とは、ファイルを分け合い、発表時間をわけあい、相手の考えをできるだけ取り入れようとする」態度で在ることに気づけました。

【すごいパーティ:交流集会】

28日に行われたパーティは、司会者は当然英語ですが、それらをもとに、言語外の交流が展開されました。ダンスあり、マーチングバンド有り、様々なパフォーマンスが展開されました。日本からは西先生のサックス、AKBのダンスなど披露され、みんなで楽しみました。http://www.youtube.com/watch?v=N4_2o_z6ThU

【高大連携】

大学生と高校性がそれぞれの視点を持って大会に参加しました。ほとんどの高校性は夏に本学で行われるワールドユースミーティングに参加した高校生達です。英語協調プレゼンテーションを何度も体験し、「英語の使い方」「問題の克服」をとおして、「国際的に通用する人間」に向けて体験を積み重ねています。進路も「体験的に学習深める体験的な学部」の様です。豊田の高校に通うIさんの様に本学の「国際福祉開発学部」へ来る生徒もいれば、早稲田の「国際教養学部」へ、WYM、ASEP体験後進む生徒さんもいます。

本学の学生は「将来の英語教員」として高校生に接し、国際教育のあり方を考え、このような企画を推進する「体験的英語教育」について考える機会となります。

新年を迎えました。 ASEPの体験が目標ある学習を支えてくれます。毎日の努力、工夫が、このような国際協調学習での体験をさらに高めてくれるものと思います。

ASEP日本側教員 影戸 記