皆さん、こんにちは。
本校(日本福祉大学中央福祉専門学校)併設施設
ことばと聴こえの支援室さくらの言語聴覚士、村上真知子先生が
本日(12月2日)の中日新聞・くらし欄で構音や訓練についてアドバイスされています!

言語聴覚士が行う訓練の中でも、子どもの機能性構音障害は、
適切な時期に、適切な方法で行えば改善します。
反対の言い方をすれば、言語聴覚士の腕が試されることになりますが、
本校では、そんな機能性構音障害に
対する治療方法についても、学生は日々勉強しております。
この機会に言語聴覚士に興味を持たれた方は是非、本校のオープンキャンパスにご参加下さい!
皆さん、こんにちは。
次回、さくら発達研究会のお知らせです。
12月10日(土)15:00~
場所:中央福祉専門学校 6F 基礎実習室
1.柴倉映子(ことばと聴こえの支援室さくら)
「摸倣行動(エコラリア・動作摸倣)が強くみられる言語発達遅滞児の言語理解向上を促す訓練の検討」
2.東俣淳子(豊田市こども発達センター)
「STとしての地域支援のあり方について」
その他演題募集中です。
症例検討、学会発表の予演などご希望がございましたらお知らせください。
またお知り合いの方で参加ご希望の方がありましたらお誘いあわせの上ご参加ください。
本校卒業生でなくても大歓迎です。
参加費無料です。
皆さん、こんにちは。
1年生は、現在、学内演習を頑張っております。
毎年ですが、最初は構音障害から学内演習をはじめます。
今年もご協力者様のご尽力もあり、貴重な経験を積むことができました。
これも、毎年お伝えしていることですが、本校は学内演習が充実している分、
大変な事も多いですが、臨床実習や臨床家になってから役立つことがたくさんあります。
将来の自分への投資だと思い頑張って下さいね。

ご協力者様と記念写真です。掲載の許可は得ております。
みなさん、こんにちは。
次回、さくら発達研究会のお知らせです。
9月24日(土)15:00~
場所:中央福祉専門学校 3F 会議室
1.永塚万祐子(名古屋医療センター)
「奥舌音の咽頭破裂音化が残存する男児」
2.村上真知子(ことばと聴こえの支援室さくら)
「吃音を主訴とする言語発達遅滞児の一例」
その他症例検討、学会発表の予演などご希望がございましたら
お知らせください。
またお知り合いの方で参加ご希望の方がありましたらお誘いあわせの上
ご参加ください。本校卒業生でなくても大歓迎です。
参加費無料です。
皆さん、こんにちは。
毎年、卒後1年目を中心に行っております卒後研修会ですが、今年も第1回目が8月20日行われました!
この卒後研修会ですが、STになって特に1年目は自分の臨床が本当に正しいのか、他のSTが訓練すれば、
もっと改善するのではないかと自問自答を繰り返す日々だと思います。
そんな中で一緒に学生時代を過ごした仲間や教員に指導を受けるということは、とても有意義な会であると
自負しております。
ベテランの先生も参加は自由ですので、是非、母校に遊びに来てくださいね!
ちなみに次回は10月1日(土)18:00より予定しております!
皆さん、こんにちは。
さくら発達研究会のお知らせです。
7月9日(土)15:00~
場所:中央福祉専門学校 6F 基礎実習室
1.國友晴洋(日本福祉大学中央福祉専門学校)
「幼児、小学校低学年における鏡映文字の残存率、残存児に共通する特徴
~コホート研究に基づく縦断的検討~」
2.國友晴洋(日本福祉大学中央福祉専門学校)
「限局性学習症が疑われる1症例について」
その他演題募集中です。
症例検討、学会発表の予演などご希望がございましたらお知らせください。
またお知り合いの方で参加ご希望の方がありましたらお誘いあわせの上
ご参加ください。本校卒業生でなくても大歓迎です。
参加費無料です。